消去途中で不良セクタなどがあった場合の挙動や、その際のレポートはどうなりますか?

消去途中に不良セクタの影響により、書き込みエラーが発生した場合、DiskDeleterでは、途中中断はせずにそのまま消去を継続します。

書き込みエラーが発生した場合のレポートについて

仮に書き込みエラーが発生した場合のレポートには、下記サンプルデータのように、抹消結果としては「終了」と表示され、その隣に(エラーあり)と記載されるようになっております。

エラー発生時の消去レポート

  1. DiskDeleter製品サポート・出荷業務夏季休業期間のご案内

  2. DiskDeleter BX 販売終了のご案内

  3. システムメンテナンスによる休業日のご案内

  4. ゴールデンウィーク休業のご案内

  5. DiskDeleter UX/TX(2.1.1.5)アップデートプログラム公開のお知らせ

  6. 改ざん防止消去証明書の開き方、利用方法について教えてください。

  7. 「DiskDeleter UX/TX」に、改ざん防止の消去証明書機能を搭載した新バージョン登場!

  8. DiskDeleter UX/TX(2.0.8.0)アップデートプログラム公開のお知らせ

  9. DiskDeleter年末年始サポート・営業・製品出荷窓口休業日のご案内

  10. Macbookトラックパッド・SSD用ドライバファイル更新のお知らせ

  11. DiskDeleter UE/TE(1.0.3.0)アップデートプログラム公開のお知らせ

  12. DiskDeleter UX/TX(2.0.5.6)アップデートプログラム公開のお知らせ

  13. DiskDeleter製品サポート・出荷業務夏季休業期間のご案内

  14. DiskDeleter UE/TE(1.0.2.9)アップデートプログラム公開のお知らせ

  15. DiskDeleter UX/TX(2.0.5.5)アップデートプログラム公開のお知らせ